ときに"モーガン"、ときに"たけちゃん"、そろそろもうひとつ名前が欲しい。
2009年 09月 03日
ユーロビート
時代に関係なく、突然無性に聴きたくなる音楽が沸き出てくることがあります。

今回はそれがユーロビートでした。
まぁなんてバブリィな匂いのするサウンドなんでしょう。
今の世の中にピッタリですね・・・・・・。



Bananarama、

Dead Or Alive、

Kylie Minogue、

Rick Astley・・・


でもユーロビートといえば、僕はやっぱり

Michael Fortunati - "Give Me Up"

だな。キャッチーで好きだな。




時代は巡ると言いますが、この手の音楽が劇的にリバイバルするでしょうか。
そうなったら、元気のない鍵盤市場も活性化するでしょうか。

このあと登場するハウスミュージックは今耳にしても全然抵抗ないけれど、
なぜかユーロビートは、いまだ恥ずかしさを拭い去れません。
だからiPodでひとり悶々と昔を偲んでいます(笑)。
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by morgan1969 | 2009-09-03 19:31 | 音楽
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