ときに"モーガン"、ときに"たけちゃん"、そろそろもうひとつ名前が欲しい。
2005年 07月 25日
六本木ど真ん中
今年からサポートさせてもらっている、博多娘2人組ユニット「梅星」のライヴだった。
場所は六本木ど真ん中、交差点の一角のビルの上の階。
ずいぶん久しぶりの「梅星」サポートだったので、朝から復習、自主練。

15時入りの本番21時という、泣きたくなるような一日だった。
メンバー間で「出番が最初のバンド以外の、逆リハである意味」について、熱い議論が繰り広げられ、それでもなお、時間は余っていた・・・・・

ライヴ終了後、店にあったダースベイダーのボイスチェンジャーをいじらせてもらう。
要はピッチシフター。でもスピーカーの出力が小さすぎて、ボイスチェンジャーとしての実用度は極めて低いと感じた。
それからもうひとつ。ここのPAのおねえちゃん、最悪!
こんな人がまだいたんだ、、、、
お互い気持ちよくライヴできるように接してくれよ。
応対、姿勢、挨拶があそこまで腐ってると、人間そのものが醜く見えてくるし、きっとそのうち自分の首を絞めることになるだろうね。
みなさん、そんな大人にならないようにしましょう。
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by morgan1969 | 2005-07-25 00:52 | 音楽
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