ときに"モーガン"、ときに"たけちゃん"、そろそろもうひとつ名前が欲しい。
2006年 01月 22日
天候に恵まれ(箇条書き)
東京近郊にいて、よりによって雪の日にライヴが当たるなんて、
アンラッキーとして納得せざるを得ない。
しかも年に2回ほどのスタンスであるなら、なおさらだ。

この天候の中、楽器の搬入・運搬、そして家まで送ってくれたドラムのN君(秘かにマイミク)、
感謝します。どうもありがとう。

目立つことなく「縁の下のなんちゃら」に徹してプレイすることを心がけた、今回のライヴでした。
弾かない空間でグルーヴを出す・・・、音を出さない気持ちよさ、大きい音符を弾くことの勇気、
じつは、ハードルは高かった・・・・・。
だから、見に来てくれた人がどう感じたかなんて、気にならないわけです。
kaoruプロジェクトの僕の中の完成型には、ほど遠い・・・。
そして僕自身、全曲暗譜ができなかったことは、それ以前の問題。
反省ばっかりしてもしょうがないので・・・・kaoruの魅力はプンプン臭っていました。
kaoru万歳! 麻薬です・・・

打ち上げで、DOGCASTの皆さんの生声が聴けたこと、感激でした。

朝から某専門学校に行って、途中で退避命令が出るなど、ドタバタに過ぎた1日だったけど、
電車内で出くわした、ウッドベースを引っ張って仕事に向かう人に比べれば、数倍ましか。

kaoru=雪女 に違いない・・・。
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by morgan1969 | 2006-01-22 02:44 | 音楽
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